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会社概要 / 沿革

社名
狭山モータースクール株式会社
所在地
〒350-1316
埼玉県狭山市南入曽914-10 Tel: 04-2959-3141(代)
代表者
代表取締役社長 町田 渉
事業内容
道路交通法に基づく指定自動車教習所の運営
創業
昭和39年4月
設立
昭和39年4月
資本金
1000万円

沿革

昭和39年4月
株式会社狭山モーターサービスを設立
昭和39年4月
埼玉県公安委員会指定第30号を受け、狭山モータースクールをオープン
昭和48年5月
株式会社狭山モーターサービスをサムスコ株式会社に社名変更
昭和50年2月
企業内ドライバーの運転診断と指導を開始
昭和56年4月
グループ指導制から個別指導制に移行
平成元年12月
新校舎完成
平成2年9月
初心者講習指定教習機関として埼玉県公安委員会より指定を受け、講習開始
平成12年6月
サムスコ株式会社を狭山モータースクール株式会社に社名変更
平成13年1月
国際品質規格であるISO9001を、自動車教習所業界で初めて認証取得
平成14年4月
埼玉県公安委員会指定第30号として、普通自動二輪教習の指定を受ける
平成14年5月
安全運転トレーニングコースをオープン
平成15年12月
埼玉県公安委員会指定30号として、大型自動二輪教習の指定を受ける

交通安全教育に対する取り組み

昭和46年3月
カルフォルニア州教育局発行の「運転教習」を翻訳・出版
昭和46年12月
視聴覚教材「T.P.」を開発し、全国の3分の1の教習所で採用される
昭和48年6月
組織工学研究所の協力を得て「R&D NOTRAS(ランド・ナトラス) =無事故交通社会を目指す研究開発の会」の設立に参画
昭和49年3月
全日本指定自動車教習所協会連合会の委員となり、教習課程の作成を担当
昭和50年5月
路上解説プログラムを開発し、その後「読み取り教習」として全国に普及
昭和57年3月
シートベルト着用推進教材として、シートベルト・コンビンサーを開発
昭和57年3月
日本交通心理学会で5年間の研究発表を中心にしてまとめた 「安全運転の人間科学」に、論文を執筆
昭和58年7月
高速道路走行学習プログラムを完成し、教習に取り入れる
平成4年9月
第59回日本応用心理学会の「交通社会における女性の意識と行動」の シンポジウムにて「OD式安全性テストと教習時間」に関する分析を発表
平成6年5月
夜間特性の教材を開発し、検定員法定講習の教材として採用される
平成7年10月
「生命優先の運転」(ギイ・リュックス、ミシェル・カプロン著)を翻訳・出版
平成9年1月
運転の基本要素をまとめ、技能教習中のディスカッション用教材としても 活用できる運転教本「レッスンシート」を開発・導入
平成10年12月
「レッスンシート」を効果的に活用できるようにするために、 指導員マニュアルにあたる「指導転換プログラム」を開発・導入
平成13年12月
「実感的・ドライバー教育論」を出版
平成14年3月
機関紙「自動車学校」に当社の教習内容に対する取り組みが紹介される
  題名「生き生きと学べる教え方の開発について」
平成14年9月
財団法人 日本交通科学協議会の「夏季セミナー」にて 「運転をどのようにとらえれば、実践的な教え方が開発できるのか」 に関する分析を発表

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